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 いらっしゃいませ。 京都のJAZZ喫茶「那達幕」の公式サイトです。 ライブ・イベントのご案内など。
店舗DATA
那達幕 (ナーダム)
[Phone&Fax]
 0774-95-0997
[Address]
 〒619-0237
 京都府相楽郡
 精華町光台4-16-1
[E-Mail]
 naadam@mve.biglobe.ne.jp
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持ち込みライブのお知らせです。
大垣智哉さん、先日の打合せの折に少しばかり話して、
ライブに力を注いでいる好漢とお見受けしました。
「Meet Jazz」と題して2015年、2016年(5月)に、
「けいはんなプラザメインホール」にて好評を博している。
★Premium live 大垣知哉 with Super players.
【日時】9月17日(土)18時 開場 18時45分スタート 
    ※終了20時30分予定 
【料金】3,000円(税込)+ お食事代2,000円(プレート・ドリンク)税別
【出演者】・サックス/酒井康充・ギター/藤野恒二・ベース/西川サトシ
※当日、駐車場はスタッフ専用となりますので、
「けいはんなプラザ」等の駐車場をご利用ください。
大垣智哉サイト http://www.tomoya.info/
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7月末からまる1週間、影になる午後1時過ぎに始めて
5時頃まで毎日、格子戸のペンキ塗りに勤しんでいました。
朱色です。1回塗りで時間切れ。
2回塗りは秋にでも出来たらと・・・写真を撮りました。
その下の写真は、最近気になる枯木の様子です。
最後の百日紅は仕事場への道すがらに慣れ親しんでいる赤い花。


★小説の中の音楽(音楽と本)、持ち寄りトーク
★2016.6/25(土) PM5:30~
★参加費;1000円(1-drink&snack)
◆ナビゲータ;岡井仁志
企画;「噺小屋・幕間makuai」
【夕定食1620円、他居酒屋メニュ有り】

小説の中には音楽が様々な使われ方をしています。
物語を紹介してそこで使われている音楽を実際に聴いてみる。
それをお互い持ち寄って、好きなようにお喋りしたら楽しかろ?
と、岡井氏が言い出したのを受けて、参加しやすいように幅を広げ、
お気に入りの「音楽と本」を上手く関連付けて
紹介し合うことにしたらどうだろう?と考えました。
紹介の仕方もお好きなように試みてください。
自分で歌ったり演奏したり・・。
ぼくは、三つほど紹介すべく模索中で、
無理にも結び付けようと理由付け探して意外に楽しめます。
何の役にも立たないこと極まりなく、
エネルギーの無駄使いみたいな気がしてきて、
それがイサギヨク思え、気分が乗ってきました。
ギャラリーは多いほどやる気になります。
ただ聞くだけの人も大歓迎です。お祭りマンボ!
ちなみに、音楽の再生メディアは、
CD,DVD,USB(パソコン)、タブレットです。
その他、気軽にお問い合わせください。

いい季節です。
この辺りの田圃では水張りの段取りが始まっています。
五月晴れの下、あちらこちらで
水田が空を映して青く爽やかな風情を与えてくれます。
少し間が空きました雑談会。気軽に足をお運びください。

今回の話題は、
※理学療法士の視点から見た、現在の医療現場を語る。
日時は、5月28日、夕5時30分から
参加費:1000円(1ドリンク+スナック)
企画;「噺小屋・幕間makuai」
【夕定食1620円、他居酒屋メニュ有り】

 2016.04.30

ナビゲーターの栗田さん。脳外科のリハビリに30年間従事後、
現在は知的障害者施設(奈良・榛原)へ週一で通っています。
那達幕開店当初からのお付き合い。ジャズファンです。
 
栗田さんとの話で、
ときとして考えさせられる話題に流れることがあり、
障害者や老人などの「介護」のはなしには、
深刻になってしまう。けれど、
それは「現場」からの貴重な問いには違いないのです。
 
「噺小屋・幕間makuai」の企画雑談会です。
話すということは聞くということでもありますから、
もちろん聞くだけでも参加してみてください。

太田順一さんの年賀状にはいつも近況報告のような短文があって
楽しみにしいました。それを真似て、3年前からこちらもちょっと
「ナニカ」を書くようにしました。
もうほんとに30年ぶりに、いきなりお願い電話すると、
時の間などなかったように快諾を返してくれて、
電話を切ったあとで「なんかいいなぁ」と嬉しくなりました。

★「撮ること、書くこと」を語る
・・・写真家・太田順一
写真を撮るということ
【スライド映写&トーク】
★日時;3月12日(土) PM5:30~
★参加費;1500円(1-drink&snack)

※企画;「噺小屋・幕間makuai」
※夕定食;1560円、他居酒屋メニュあります。

以下、チラシ内文のコピーです。
ある日の居酒屋タイムで、思いがけず旧知の太田順一
さんの名が出た。誠実な仕事を続けている写真家で、
揺るぎなさは作品集が物語っている。
   ※写真について話してもらおう。
読ませる著書もある。
   ※表現者として、仕事・生活・社会の話をしてもらおう。
そのあと、かれを交えてのゾウダン(雑談)を楽しもう!
十分に「いいかげん」なひとでもある。
お酒好きなひとでもある。いい夜を過ごせるだろう。
30年の時を超えての依頼の電話に、
昨日の続きのような快諾が返ってきた。うん、いいなぁー!
毎度のセリフですが、
好奇心を伴に気軽においでください。


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